【動画】『360℃視覚ワークショップ』人間が本来持つ360℃の視野を開発する
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【動画】『360℃視覚ワークショップ』人間が本来持つ360℃の視野を開発する

¥27,500 税込

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2021年5月4-5日に斎藤つうりさんと共同開催した『360℃視覚』ワークショップは、最初で最後の内容ですので、参加できなかった方の為に動画データとして販売いたします。 レクチャーもワークもハイレベルで指導者向けのような内容になりました。 ご興味のある方はぜひ古の教えに触れてみてください。 参加者の体験談はこちらからご覧ください。 https://buddha-school.jp/2021/06/07/視覚360ワークショップ%E3%80%80アンケート集計/?fbclid=IwAR18fJnxC9dVNN2koP2fN3lJLF7-4P0j8eVTndBzO2ZUtZ1QSRSTdMnzej4 ■ワークショップ内容・期待される効果 ・人間は本来360°視覚を持つことが可能である ・思考の癖、思い込みの習慣からの自由を得られる ・脳科学と神秘学の両方の見地からの視覚開発 ・脳のポテンシャルを解放する秘教・シャーマニズム ・シャーマニズムによる「分身」と無意識の領域のガイド ・薔薇十字団による視覚野と松果体活性化のワーク ・安全にサードアイを開発する手法 ・本来の視覚の使い方 ・眼球と腎臓のセルフケア ・視神経と背骨の繋がりを探究する ・右眼が観る世界と左眼が観る世界 ・空間視座<初級>メソッドワーク ・存在と知覚の自在性を高める瞑想法 ■齋藤つうりさんよりメッセージ 視覚。 2021年5月現在の私たちにとって、視覚が重要な要素であることは誰もが疑う余地はないでしょう。 コロナの影響は止まることを知らず、コミュニケーション、生活、学習などあらゆるすべてがオンラインへの移行を果たしつつある現状に私たちはいます。 そのような状況のなかで、最も使用されるものは「視覚」です。 このワークショップは視覚をアップデートするための二日間のプログラムです。 脳科学の領域では、「人間の脳は圧倒的なポテンシャルを持っているにも関わらず、ほとんど使用されていない状態であり、その機能をすべて生かすことができたら、想像を超える世界が広がっていく」と言われています。 人間が通常使用している視覚領域は非常に狭く、光のスペクトルのごく一部のみを捉えることしかできません。 またその視覚領域と対応するかのように、通常私たちは、自分の目の前の現実と主観的な領域にのみフォーカスを当て、ただ毎日同じことを繰り返し、生活を続けていくことのみを目的にしているかのように振る舞っています。 現代の脳科学では、人間の知覚をテクノロジーによってアップデートしようとする試みが行われています。AR(現実拡張装置)の発達により、たとえばインターネットの情報をコンタクトレンズに映し出し、視覚情報を根本から変えてしまう、といった未来すぐそこまできています。 しかし問題は私たち人間が、自分自身の脳に秘められた力の使い方をしらないということです。 たとえるなら、三輪車の乗り方を覚えたばかりの3歳の子供に、F1のレーシングカーを与えても、使い方がわからないばかりか、危険であることは間違いありません。同じように、テクノロジーだけが発達しても、それを扱うソフトウェアとしての私たちの脳が開発されなければ、その真価を生かすことは難しいでしょう。 古来より伝わる秘教的体系・神秘主義・シャーマニズムなどでは、現代のような外的なテクノロジーによる意識の変容ではなく、特定の手法によって、脳に眠る機能にアクセスし、活性化させる、という内的アプローチによる意識の変容を伝えています。 つまり現代では失われているもう一方の意識の方向性―ソフトウェアとしての脳のポテンシャルを開花させる―について、古来の賢人たちは研究を重ね、成果を重ねてきたといえるでしょう。また秘教体系のなかでは、視覚による脳の開発というテーマは、非常に重要なトピックとして扱われます。 そして最終的に、人間は360°の視覚を持つことができ、自分自身を外から眺めることが可能である、としています。 もしあなたがそれを一度でも体験したなら、人間の脳は物理領域を意識するために作られているのではなく、途方もない可能性に満ちているということをはっきりと悟るでしょう。 これら秘教的体系とは、現代のスピリチュアルビジネスの流行によって、時には前時代的な迷信や、宗教的な盲信であるかのようにみえることもまた事実です。しかしそこだけにとらわれてしまうと、秘教の真価にはたどりつくことができません。外的なアプローチによる意識のテクノロジーの開発の方向性としての進化を中心とする現代科学と、内的なアプローチによる意識の開発を行う秘教体系とは相補的な役割を持つ、と言えるでしょう。 前置きが長くなりました。 このワークショップは、これから一気に加速するオンラインテクノロジーの発達のなかで、脳科学+秘教のエッセンスによるワークを行い、人間の視覚野と脳を内的に開発することで、意識の知覚領域を拡大し、特定の情報にとらわれず、物理次元を超えた、変幻自在な視座を獲得することを目的としています。 まず脳科学からの視座と秘教的な視座からの講義を行い、脳の開発によってどのような意識の変化が起こるのかという、具体的な内容をお伝えしていきます。 また今回は、講師・齊藤つうりと、秘教的ワークの探究者の野口裕也さんとのコラボレーションとしてワークを行っていきます。 視覚による脳の開発、とは非常に奥深いテーマではありますが、今回のワークショップではシンプルでありながら、すぐに効果が現れる手法と、長期間継続して行うためのワークをお伝えしていきます。 脳の開発というテーマだけではなく、テレワークにてパソコンを眺め続ける毎日の方、仕事と日常の切り替えが難しい方、体を動かす機会が少なく、この一年で体調を崩された方にも、お勧めしたい内容となっています。 ■野口裕也さんよりメッセージ 現代は、スマートフォンが普及して一日中に渡って目を酷使している方が増えました。 目を酷使すると、神経が興奮状態になり呼吸が浅くなり免疫力の低下をもたらすばかりでなく、腎臓の気が消耗されて生命エネルギーが失われることへと繋がります。 スマートフォンやパソコンの画面、人の注意を集めることを目的に作られた様々な看板など、これらの対象にフォーカスを合わせることに慣れてしまった目は「木を見て森を見ず」の状態に囚われてしまいます。 本来、人の目は全体を同時に観るように出来ています。 大自然の中で育った原住民やシャーマンは、本来の目の使い方を保持している数少ない人たちです。このような「全体を同時に観る」という目の使い方を思い出していくと、それは間違いなく心の在り方や精神的な視野に影響をもたらします。 「空間視座」は誰にでも簡単にできるエクササイズですが、すぐに効果を感じていただけると思います。目を酷使している現代人にとって、非常にニーズが高いエクササイズでしょう。 ■視聴期間 ・3ヶ月間視聴可能です。 ■ファイル形式/YouTube  収録時間/前半3時間24分 後半3時間44分 ■注意事項 ・ご購入より5日以内に「発送完了メール」の備考欄にて視聴URLをご案内します。パソコンからのメールが受信できるアドレスにてお申し込みください。 ・安定したインターネット通信・Wifi環境がある場所にてご視聴ください。 ・講座内容や情報を第三者に転送・コピー・開示することは商標権・肖像権・著作権保護のため禁止いたします。 ・配信動画を録画・録音・コピー・転送・ダウンロード・第三者と視聴することを禁止しております。 ・ご参加者の大切な個人情報も含まれておりますので、十分ご注意ください。 ・ルールを守ったうえでご視聴くださいますようお願いいたします。 ■はじめにお読みください ご注文前に必ずご一読ください。お問い合わせいただく前にこちらのページをお読みいただくことで解決することが多いかと思います。 https://paurosa.com/items/5d14cd1b698fa5709f7862b9